公開透視リーディング「真実の鏡」

〜すべては自分の中にある〜
 
<20周年特別企画>

LOVE-The Life Project始動。スリス安樹子の透視リーディングを公開します。
 
"何"がリーディングを通して、"何"を伝えているのか。またそれはあなたに"何"を知らせようとているのか。
そしてあなた自身がいったい"何"を知ろうとしているのか。
それを皆さんに見つけていただくために、そして一緒に本当の宝物を見つけに行くために。
開業20年を迎えるこの秋、この満月の日に、初めて公開セッションをします。
 
ベールに隠されてきた“本当の自分”“覚醒”“ワンネス”という神秘が明らかにされる時代。
 
共に開業20年となり、それぞれが真実を見つめ歩んで来た富井清文が相手となり、プライベートな透視セッションを皆さんの前で公開する形でシェアしていきます。
すべてを公開することによって、皆さんにも何が起こってくるのかを一緒に体験していきたいと思います。
誰もが別ではない。同じものを持っているが故に反応すること。そしてその上に踊るのではなくその下にある本当の宝物を見つけにいくこと。


こんな方にご参加をおすすめいたします。

・行き詰まりがあるところ(お金、仕事、人間関係など)を超えて真実の関係性へと開いていきたい人
・うまくいく方法を求めたり、今の自分を満たすためでなく、自分を解き放ちたい人
・自分自身と向き合い、限定・制限を崩し“本当の私”へと向かう人

○日時:2019年11月9日 14:00〜18:00
○会場:THE FOOL (神奈川県大和市中央林間)
○参加料:11,000円(税込)

※お支払い方法:ゆうちょ銀行/三井住友銀行・口座振込
○定員:8名
 

<スリス安樹子さんの公開透視リーディングに寄せて>
 
「啐啄同時(そったくどうじ)」という禅の言葉があります。
雛が卵の殻を破って生まれようとしているとき、中から卵の殻を破ろうとすることを「啐(そつ)」、このとき親鳥が外から殻をつつくのが「啄(たく)」。
この「啐(そつ)」と「啄(たく)」が同時であってまさに殻が割れていくということ。
スリス安樹子さんの透視リーディングは、この「啄(たく)」のように、雛が殻を破らんとするその意思を助けるものであって、殻の中の居心地をより快適にする助けではありません。
当たり障りのない言葉でなく、本質を突いてくる。リーディングの言葉は、単に情報を伝えているということではなく目覚めへの呼びかけであり、それが小さな隙間に入りヒビを開けていく。
でも、当の雛が殻を破るという意思「啐(そつ)」がないと、どんなに啄いてもそれは全く殻には響きません。弱々しく鳴く声を「啐(そつ)」と言うそうですが、一見弱々しく見えたとしてもそれを支える迷いのない意思こそが自分を開いていく源となっていく。
この「啐啄同時(そったくどうじ)」という「啐(そつ)」と「啄(たく)」の呼応の場が、まさにスリス安樹子さんの透視リーディングだと思います。
そして、自分の殻を破るということは、覚悟がいります。殻というのは自分を守っていたもの。見ないふりをし目をつむって堅く閉ざしたもの。そこにひびが入ると痛みを感じるでしょうし、割られまいとするかもしれません。それでもごまかしや偽ることなくやりぬきたい。
そして殻に力を与えることを完全にやめたときそこに立ち現れるもの。その大きな宝を見つけにいこうと思います。力みではなく覚悟をもって。
(レイプロジェクト唯我 富井清文)
 
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