★☆★ 「聞くが価値&実際に、やってみた」で共催します! ★☆★ タイトル:佐々木常夫氏・小倉広氏に学ぶ「仕事と仲間」 (リーダシップ・フォロワーシップ・チームワーク) 開催日時:2010年3月6日(土)11:00~14:00 大変申し訳ありませんが、定員に達しましたため、お申込みは締めきりました。(2010年2月25日) 参加の確定は入金を持って確定致します。 申込をされても、入金がない場合は満席により参加できない可能性がありますので、ご注意くださいませ。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ●仲間と仕事をする大切さ 今、世の中では「つながる」ということが重要視されていますよね? つながるには、仲間という意味も含まれています。 仕事場で「仲間」と共に、仕事をする。 社外で「仲間」と共に、成長する。 人生で「仲間」と共に、豊かに暮らす。 どれだけ「個」の時代が進むとしても… 仲間と一緒に何かをする、ということはいつの時代も変わりません。 みなさんも、職場では一緒に働く仲間がいませんか? もしも、あなたがリーダーであれば「仲間を率いるリーダーシップ」が必要になりますよね。 もしも、あなたが部下であれば「リーダーを支えるフォロワーシップ」が必要になりますよね。 もしも、あなたがチームの一員であれば「全員で成果をあげるチームワーク」を生み出す必要がありますよね。 個人で仕事をしている方でも、すべて1人で成し遂げることは難しいですよね? 「仕事」という言葉には、「仲間」が必要不可欠なのです。 結局のところ、人間は偉くなるかどうかじゃない。 一緒に働いた仲間との「絆」をもつことができれば、それは幸せな仕事人生というべきです。 そして、こうした「絆」を大事にする人こそ、出世する可能性は高いと思います。 これは佐々木常夫さんの言葉ですが、そんな「仲間と仕事」(リーダーシップ・フォロワーシップ・チームワーク)をテーマに学ぶ機会を得たいとおもいます。 いつの時代になっても必要とされる「仲間と仕事をする」ということ。 今回はお二人の講師をお招きしてお話を伺いますので、この機会にぜひ「仲間と仕事」について学んでみてはいかがでしょうか? ■プロフィール 佐々木常夫(ささき・つねお)氏 Tsuneo Sasaki 1944年秋田市生まれ。1969年東京大学経済学部卒業、同年東レ入社。自閉症の長男に続き、年子の次男、年子の長女が誕生。初めて課長に就任したとき、妻が肝臓病に罹患。うつ病も併発し、入退院を繰り返す(現在は完治)。 すべての育児・家事・看病をこなすために、毎日6時に退社する必要に迫られる。そこで、課長職の本質を追究して、「最短距離」で「最大の成果」を生み出すマネジメントを編み出す。数々の大事業を成功に導くことに成功する。 2001年、東レ同期トップで取締役就任。2003年より東レ経営研究所社長。経団連理事、政府の審議会委員、大阪大学客員教授などの公職歴任。「ワーク・ライフ・バランス」のシンボル的存在となる。 【新刊】『そうか、君は課長になったのか。』(WAVE出版) 『新版 ビッグツリー』(WAVE出版) 『部下を定時に帰す仕事術』(WAVE出版)。 小倉広(おぐら・ひろし)氏 株式会社フェイスホールディングス、株式会社フェイス総研代表取締役社長。1965年新潟県生まれ。青山学院大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。企画室、編集部を経て組織人事コンサルティング室課長。2003年現株式会社フェイスホールディングスおよびフェイス総研代表取締役就任。経営トップの分身づくりと理念浸透に特化したコンサルティング会社5社を統括。顧客企業の組織づくり、人材育成を支援している。 【新刊】『33歳からのリーダーのルール』(明日香出版) 『33歳からの仕事のルール』(明日香出版) 『あたりまえだけどなかなかできない33歳からのルール』(明日香出版) 『あたりまえだけどなかなかつくれないチームのルール』(明日香出版) 『35歳からの生き方の教科書』(アスコム) 『マネジャーの基本&実践力がイチから身につく本』(すばる舎) 『上司は部下より先にパンツを脱げ』(徳間書店) 『ビジョナリーカンパニーへの教科書』(秀和システム) ============================================ 講演名:実際に、聞くが価値 タイトル:佐々木常夫氏・小倉広氏に学ぶ「仕事と仲間」(リーダシップ・フォロワーシップ・チームワーク) 開催日時:2010年3月6日(土)11:00~14:00 【会場】トライアンフセミナールーム 東京都渋谷区恵比寿南1-20-6 第21荒井ビル4F JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン「恵比寿」駅西口 日比谷線「恵比寿駅」1番・5番出口 下車徒歩5分 http://room.triumph98.net/access/index.html 参加費:2,000円 定員:60名 共催:鹿田尚樹(聞くが価値)、さんどら(実際に、やってみた) ============================================ 大変申し訳ありませんが、定員に達しましたため、お申込みは締めきりました。(2010年2月25日)