原発事故から15 年。『未了の福島―10年以後の現場を歩く』新刊イベント

あまりにも多くの人の人生を無念なものにした福島原発事故から15年。朝日新聞の現役記者たちが現場の人びとに関わり続け、心の奥深くにあるやりきれなさを描き出した新聞連載が本になりました。原発事故の本質がにじみ出るように感じられるルポを書いた笠井さんと福地さんにお話を伺います。

*日時=2026年3月4日(水)、18:30開場/19:00開始(20:30頃終了予定)
*場所=ネオ書房神保町アットワンダー店(ブックカフェ二十世紀)
(東京都千代田区神田神保町2-5-4開拓社ビル2階 ℡: 03-3238-7415)
*参加費=予約1500円(当日2000円)プラス・ワンドリンク500円
(参加費・ドリンク代は当日会場でお支払いください=現金のみ対応/締め切り前でも定員に達した場合は受付を締め切ります/申し込み後にキャンセルされる場合は、必ずご一報ください)
主催:彩流社(担当=出口 お問い合わせ:deguchi@sairyusha.co.jp


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