【東京セミナー】パーム油投資によるグローバルな土地収奪と日本

【東京セミナー】
パーム油投資によるグローバルな土地収奪と日本
西/中央アフリカにおける住民の抵抗とその成果
 
*会場の都合で、終了時間が20:30から20:00に変更になりました。よろしくご留意下さい。
 
以下のフォームに、2月24日(月)正午までに、お名前・ご所属(任意)・ご連絡先をご登録下さい。
 
【日時】:2月25日(火曜日)17時30分から20時
【場所】:上智大学四谷キャンパス 6号館(ソフィアタワー)409
【アクセス】:
東京都千代田区紀尾井町7−1
JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分
https://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/accessguide/access_yotsuya.html
 
【共催】:上智大学KASA Sustainability、国際NGO・GRAIN、
【助成】:地球環境基金(2019年度助成事業:西・中央アフリカにおける油ヤシ・プランテーション産業拡大に対応するためのコミュニティ能力強化と地域プラットフォームの形成)
【協力】:日本国際ボランティアセンター、モザンビーク開発を考える市民の会
 
【定員】:100名
【参加費】:無料
【言語】:英語・日本語(英語から日本語への逐次通訳)
 
【式次第】:
司会:伊藤 毅(上智大学国際教養学部・大学院グローバル・スタディーズ研究科)
1. 趣旨説明:「油糧作物栽培と日本の関わり〜パーム油から大豆まで」
渡辺直子(日本国際ボランティアセンター)
 
2. 報告:「グローバルな油パーム生産投資がもたらす土地収奪の実態と住民の抵抗〜西/中央アフリカ地域を中心に」
デブリン・クエック(国際NGO・GRAIN)
 
3. コメント:
● ババ・シラー(リベリア出身、上智大学大学院)
● その他、調整中
 
4. オープン・ディスカッション
 
【お問い合わせ】
モザンビーク開発を考える市民の会事務局 http://mozambiquekaihatsu.blog.fc2.com
office@mozambiquekaihatsu.net(メールでお問い合わせ下さい)

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