『加藤喜一 京阪ライヴ 2026“OSAKA EDITION”vol.2』加藤喜一 with 岡田尚(ex.SALLY)〜人生はバージンブルー、俺たちはまだ青い〜イベント内容:アコースティックライブ<出演者>#加藤喜一 (Vo. Ag. BluesHarp)#岡田尚 (Cajón, Vo)◆日程2026年1月31日(土)◆時間開場 17:30 / 開演 18:30◆料金前売 ¥4,000/ 当日 ¥4,500 (別途1Drink)アフターパーティー参加 ¥3,000 (2Drink&おつまみ付き)◆会場Music Bar CODA大阪市中央区東心斎橋1-6-10リップル周防町B1Fhttps://www.mb-coda.com/◆予約受付http://mb-coda.com/20260131/(予約開始日:2025年12月30日(火)21時より)※申し込み先着順に整理番号を発行致します。※電話予約・予約後のキャンセルはご遠慮下さい。<プロフィール>🎸加藤喜一 (Vo. Gt. BluesHarp) 1984年7月、日本フォノグラムよりロックバンドSALLYのリードヴォーカル、ギターとして「バージンブルー」でデビュー。メンバーは杉山洋介(gt,vo)、加藤喜一(vo,gt)、中屋全次郎(dr)、中野真(b)、箱崎昇(sax,key)、岡田尚(key,sax)。日本有線放送大賞新人賞、日本レコード大賞新人賞ほか受賞。シングル6枚、アルバム5枚(内ベスト1枚)をリリース。88年12月31日、昭和最後の内田裕也プレゼンツ「ニューイヤーロックフェスティバル」ではビートたけしのバックでギタリストとして参加。92年、布施博のアルバムタイトル曲「夢の背中」を作曲。96-99、03-07年大蔵映画配給の成人映画、吉行由実監督作品の音楽を加藤キーチ名義で担当。「イノセント・キス」「ミス・ピーチメモリアルエディション」がDVD化されている。SALLY解散から20年を経た06年、熱烈なSALLYファンの要望に応えて、渋谷・egg manにて一夜限りの全曲SALLYライヴを敢行。マキシシングル「東京バックサイド・ブルース」を発表。06年から歌とアコースティックギターとブルースハープでのソロライヴを開始。内海利勝(ex.キャロル)他とのライヴを行う。09年、ソロライヴCD「歌とギターとブルースハープ」を制作発売。Airplane Labelより、14年、ゲストプレイヤーに内海利勝(ex.キャロル)を迎えアルバム「Pure Glass」をリリース。16年、ゲストプレイヤーに新井武士(ex.ダウンタウンブギウギバンド)、長洲辰三(ex.宇崎竜童/原田芳雄バンド)を迎えアルバム「impress」をリリース。18年、シングル「Just wait and see」JASRAC東日本大震災復興支援プロジェクト「こころ音プロジェクト」参加作品として配信リリース。19年、シングル「Little wing」(Jimi Hendrix cover)配信リリース。21年、1972年のGerald Goffin-Barry Joseph Goldbergの「It's not the spotlight」を新たな日本語訳詞でカバー、配信リリース。現在、加藤喜一はアコースティックでのソロのほかユニットやセッションで、杉山洋介paris matchとして活動中。SALLYメンバーの箱崎昇は、自身が団長を務めるシニアパラダイスオーケストラアンサンブルほかジャズバンドで、中野真、岡田尚もそれぞれのスタイルで活動中。2024.3.16に、SALLYは中屋全次郎を除く5人が、NHK BS「歌える! J-POP 黄金のヒットパレード決定版!#11」で38年ぶりに再結成。バージンブルーを披露した。