テーマ:嘘私たちは建前や社交辞令、方便、冗談、ごまかし、誇張など、日常で嘘に触れることがありますね。誰かを傷つけないための嘘、自分を守るための嘘、社会を円滑にするための嘘、場を和ませるための嘘…私たちはどのように使い分けているのでしょう?(どういうときに嘘が必要なのでしょう?間違えと違いは?)嘘をつくと得なのでしょうか?悪意がなければ許されるべきなのでしょうか?必要な嘘だとすれば、額面通りに受け取ることは悪いことなのでしょうか?嘘をつく時、私たちの中では何が起きており、逆にどういうとき、嘘をつかなくなるのでしょう?自分自身に対する嘘とは何でしょう?正直でいたい人も、つい嘘をついてしまう人も、嘘をつきたい人も(今月はエイプリルフールなるものもありましたね笑)、一緒に考えてみませんか?